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発電事業のすすめ

現在、日本では各地に再生可能エネルギーの発電所が建設され稼働しています。
その発電事業を行っている事業者は、地元の企業や個人投資家でしょうか?

実は、例えばメガソーラーや大型風力発電を行っているのは、ほとんどが県外の
大手資本の企業であり、小規模のものでも県外の企業や投資家が多いのです。
地方の土地を買い(借り)、発電事業を行って利益を得ている県内企業は多くは
なく、発電事業の収益は地元にはほとんど落ちていない悲しい現状があります。

本当にこのままでいいのでしょうか?

どこか知らない地域の事業者が地方の土地を利用して発電事業を行っても、地元
にはほとんど経済効果はなく、大切な自然を乱開発されて悪影響さえ出ています。

人口が減り、就労者がいなくなる地方が生き残るには、「地域内にお金が落ちる
産業を作ること」が重要ですが、産業の中で一番儲かるエネルギー事業に携わろう
とする地元企業はなぜこうも少ないのでしょうか。

また、用途が決まっていない土地の有効な活用方法がわからず、長い間放置し
無駄な固定資産税を払い続けている方もいると聞きます。
「土地は家やお店などの建物を建てる場所」という固定観念から、柔軟な
活用方法を探す事をやめてしまい、貴重な土地を眠らせてはもったいない

太陽光発電所2

当社がエネルギー産業への参入をおすすめする理由は、
・商品そのものに特徴がなく売りやすい
・疲弊する価格競争を行う必要がない
・人件費や社員教育費用がかからない
といった様に、「エネルギーは売るのが楽」だからです。

世界的に大きな売り上げを上げている企業は、「エネルギー関連」が上位を占めて
いるのを見ると、この産業がどれだけ儲かるのか想像できますが、その事業に参入
または投資する企業や個人がまだまだ少ないのは何故でしょう。

こういった方々に、発電事業への参入をおすすめします
・本業の売り上げが落ち、新たな設備投資に踏み切れない
・景気やお客様の動きに影響を受けない事業が欲しい
・箱モノを建てても安定的な収入が見込めないと感じている
・既存の施設を維持管理する原資がなく負担になっている
悩みを抱える企業や自治体にお勧めする事業、それが「発電事業」です。

どういう形でエネルギー産業に取り組み、地元にお金を落とす仕組みを作れるか、
当社が提供する発電関連サービスを通じ、「地元にお金を落とす産業を作り」
子孫に自慢できる、地元に残りたいと思える地域を創り上げるお手伝いをします。

繰り返しますが、人口が減り就労者がいなくなる不安な未来でも、地域経済を回し
今後の拡張と継続を期待出来るのは、「エネルギーと資源」です。
皆で力を合わせてエネルギー事業に取り組み、未来を創り出して行きましょう。

経費が高くてお困りの方はお気軽にお問い合わせください TEL 080-9634-5707 受付時間 平日9時~18時

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